KRAQ VOID
2013年に株式会社KRAQを設立。出版・CM・MV・ブランドフィルムを手がけてきた経験をベースに、現在はAI映像制作を軸に活動を展開している。 プロンプト設計から演出・編集・ポストプロダクションまでを一貫して担い、Kling・Seedance・Higgsfield等を活用した商業AI映像制作に加え、KRAQ VOIDとして自主制作・アート表現も並行して行っている。 消費されて終わる映像ではなく、ひび割れの中に宿る美しさ——見る者の記憶に残るものをつくることを信条としている。
2025
Fairground Entertainment – Special Prize
2025
Chroma Awards 2025 – Honorable Mention
2025
KRAQ VOID として生成AI映像制作を開始
2013
株式会社KRAQ 設立
2001
映像制作キャリア開始
クリエイターへの指名相談、SAC全体への総合問合せ、どちらからでも。
まずは「どんなことを考えているか」から、一緒に言語化します。