SAC — SMART AI COLLECTIVE(SMART AI CONSULTING × SMART AI CREATIVE)

AIで、ビジネスをもっとスマートに
POWERED BY EPOCH
SCROLL

WHO WE ARE

考えるコンサルタントと、つくるクリエイターの集団。

SAC(Smart AI Collective)は、AI活用の構想から制作・実装・改善までを一つの循環として設計する、EPOCHから生まれたAI特化のコレクティブです。

CONSULTING
考える

課題の整理から、戦略・KPI・導入計画までを設計。
投資判断できる実行計画をつくる。

永野広志(ポール)岡崎 耕太KEITOAI たろうCONSULTING MEMBERS
CROSSOVER
つなぐ

設計と制作を一体で進め、試作から定着まで伴走。
事業要件と体験・実装を相互に翻訳する。

CREATIVE
つくる

映像・グラフィック・Web・音楽などの
制作・実装を担い、使われる状態まで届ける。

トミナガ ハルキ遠藤 友章ヤンヒロ古関友朗瀧澤 真之介CREATIVE MEMBERS

AI IN BUSINESS

AIは、まだ個人利用で止まっている。

ツールの導入は進んだ。しかし、組織の成果につながる使い方はこれからです。

WHY AI STOPS

なぜ、AIは個人利用から先へ進まないのか。
組織実装を止める4つの未決定事項。

ツールの問題ではありません。知識・成果・体制・判断の4箇所が決まれば、個人利用は組織の実装に変わります。

01

知識・AIリテラシー

社員ごとにAIの知識と活用スキルがばらついている

02

成果・KPI

何を成果とし、何を測るか決まっていない

03

推進体制・役割

責任者、実行者、意思決定、エスカレーションが決まっていない

04

判断基準

品質・権利・セキュリティの基準がない

導入設計がつくれない
その結果、生まれる3つの損失
STOP効率化

効率化・標準化が進まない

現場改善の効果を測れず、業務へ展開できない

STOP属人化

個人利用に留まり、属人化が残る

知識とノウハウが組織へ共有されない

STOP投資判断

次の投資判断へ進めない

効果とリスクを判断できず、本格導入が止まる

WHY AI ISN’T USED

なぜ、現場ではAIが使われないのか。

担当ごとに、壁は違います。誰が・何に困っているかから、変え方を設計します。

リテラシー
対象|バックオフィス担当
総務・人事・経理
「何に使えるか分からない」
  • プロンプトが書けない
  • 成果につながる使い方が見えない
SACの対応
  • ユースケース整理
  • 伴走導入
  • 迷わないUI
信頼
対象|クリエイティブ担当
企画・デザイン・映像・コピー
「AIの出力を信用できない」
  • 誤情報が怖い
  • 機密・権利面が不安
SACの対応
  • 小さな検証
  • 高精度領域の選定
  • 判断基準の共有
時間
対象|営業・CS担当
顧客対応・提案の最前線
「AIを試す時間が取れない」
  • 操作を覚えられない
  • 既存業務に組み込めない
SACの対応
  • 最小操作
  • 既存業務への組み込み
  • UX改善
導入して終わりではなく、現場で使われる状態までを設計する。それがSACの役割です。

WHAT IS SAC

考える・つくる・改善するを、一つの案件チームで回す。

SACは、構想から制作・実装・改善までを一つの循環として設計します。納品で終わらず、運用で得た結果が次の戦略へ戻る。
VIEW ABOUT →

01
構想
目的・KPI・優先順位
02
設計
体験・検証方法・試作方針
03
制作
制作・実装
04
実装
現場へ導入
05
運用
利用・定着・運用
06
改善
効果検証・次の投資判断
課題マップ/ロードマップ
体験設計/プロトタイプ
完成物/実装データ
導入データ/運用手順
利用ガイド/運用体制
効果検証/改善計画
SACの進め方会社定義ではなく、課題解決を進める実行方法
計画と制作が分断されない
目的と成果物がずれない
利用結果が次の判断へ戻る
定義し、つくり、導入し、結果を次の判断へ戻す。

CONSULTING × CREATIVE

事業の論理と創造の成果を、同じ目的で判断する。

CONSULTINGが事業課題を定義し、CREATIVEが体験と成果物へ変える。CROSSOVERで相互翻訳し、
必要なときだけEXPERT NETWORKがCONSULTINGを補強する。

CONSULTING

事業課題を定義し、進む方向を決める。

  • 01課題整理
  • 02目的
  • 03KPI
  • 04判断
  • 05導入設計
└ EXPERT NETWORK(必要時)
CONSULTINGを補強する専門家レイヤー

CROSSOVER

事業要件と体験・実装を相互翻訳。

  • 共同Brief
  • Prototype
  • Decision
  • Implementation
  • Improve

CREATIVE

事業要件を体験と成果物へ変える。

  • 01体験設計
  • 02試作
  • 03制作
  • 04実装
  • 05改善
OUTPUTS
MOVIE / GRAPHIC / WEB / SOUND / SNS / AX SUPPORT
SAC = CONSULTING × CREATIVE。必要なときだけ、専門家ネットワークがCONSULTINGを補強する。

CAPABILITIES

CONSULTINGの5領域と、CREATIVEの6アウトプット。

必要な専門性を案件ごとに編成し、構想から実装・改善までを一つのチームで担います。

CONSULTING5つの中核領域

  • AI導入・定着AI BUSINESS / ADOPTION
  • AI技術AI TECHNICAL
  • AI知財・権利AI IP & RIGHTS
  • AI法務・ガバナンスAI LEGAL & GOVERNANCE
  • AIクリエイティブAI CREATIVE CONSULTING
└ EXPERT NETWORK(必要時)
知財・法務・インフラ・セキュリティ・フィジカルAI等の専門家を案件ごとに編成
CONSULTING →

CREATIVE6つのアウトプット

  • MOVIE高品質動画生成
  • GRAPHICフォトリアル画像生成
  • WEBコード生成&プロトタイピング
  • SOUND音声合成&ボイスクローン
  • SNS大量SNSアセット生成
  • AX SUPPORT顧客体験を向上させるAIソリューション
CREATIVE →

MEMBER

固定チームではない。課題に合わせて、最適な専門性を組み合わせる。
MEMBER TYPE 01

CONSULTING & ADVISORY

事業課題を定義し、進む方向を決める。
MEMBER TYPE 02

CREATIVE COLLECTIVE

事業要件を、体験と成果物へ変える。
CONSULTING ─ EXPERT NETWORK
必要な専門知識を、案件ごとに組み合わせる。
EXPERT NETWORKは第3の事業軸ではなく、CONSULTINGを必要時に補強する専門家体制です。案件に必要な高度専門領域のスペシャリストを、その都度編成します。
VIEW EXPERT NETWORK →
35 MEMBERS / COLLABORATORSVIEW ALL MEMBERS →

SMART AI CREATIVE

MODEL CASE

AIありきではなく、課題から最適な手段を選ぶ。
「自分を、つくりなおそう」 サムネイル
クリエアナブキ「自分を、つくりなおそう」
MOVIE — FULL AI GENERATED / 1 MONTH
VIEW CASE →
01ヒアリング決断のストーリーを、実写の制約の中で。
02課題・要件設計感情表現と条件・品質の両立を定義。
03AI提案解決手段として、クレイアニメ風のフルAI映像を提案。
04合意形成活用範囲と完成イメージを共有し、納得して導入へ。
05クリエイティブ実装全編AI生成。人の機微をストーリーとして表現。

AIを使うことが目的ではありません。まず課題を聞き、要件を設計し、AIが最適な手段だと判断できたときにだけAIを提案する——それがSACの進め方です。

WORKS

VIEW ALL WORKS →
AIで絵本を作る方法
EDUCATION
AIで絵本をつくる
Uber「本当にあったタクシーの怖い話」 サムネイル
MOVIE
Uber「本当にあったタクシーの怖い話」
GPT画像生成2.5の使い方
EDUCATION
GPT画像生成2.5の使い方
薄紅色 キービジュアル(1920×1080)
MOVIE
薄紅色
曖昧なEYE サムネイル
MOVIE
曖昧なEYE
AIツールでアニメーション作成
EDUCATION
AIツール×After Effects でアニメーション制作

CONTACT

お仕事のご相談はもちろん、AIを使った事例や取材などお気軽にお問い合わせください。

SACに相談する

SAC — SMART AI COLLECTIVE(SMART AI CONSULTING × SMART AI CREATIVE)

AIで、ビジネスを
もっとスマートに
SCROLL

WHO WE ARE

考えるコンサルタントと、
つくるクリエイターの集団。

SAC(Smart AI Collective)は、AI活用の構想から制作・実装・改善までを一つの循環として設計する、EPOCHから生まれたAI特化のコレクティブです。

CONSULTING
考える

課題の整理から、戦略・KPI・導入計画までを設計する。

永野広志(ポール)岡崎 耕太KEITOCONSULTING MEMBERS
CROSSOVER
つなぐ

設計と制作を一体で進め、試作から定着まで伴走する。

CREATIVE
つくる

映像・グラフィック・Web・音楽などの制作・実装を担う。

トミナガ ハルキ遠藤 友章ヤンヒロ古関友朗CREATIVE MEMBERS
MORE ABOUT SAC →

AI IN
BUSINESS

AIは、まだ個人利用
止まっている。
01AIを導入する

生成AIツールを導入し、使える環境を整える。

02個人が使う
多くの企業は、いまここ

文章、調査、資料作成など、個人の業務で活用。

組織の壁
03組織・ビジネスへ実装する
本来到達したい状態

業務・組織・顧客接点へ組み込み、改善する。

WHY AI STOPS

なぜ、AIは個人利用から先へ進まないのか。
組織実装を止める4つの未決定事項。

ツールの問題ではありません。知識・成果・体制・判断の4箇所が決まれば、個人利用は組織の実装に変わります。

01

知識・AIリテラシー

社員ごとにAIの知識と活用スキルがばらついている

02

成果・KPI

何を成果とし、何を測るか決まっていない

03

推進体制・役割

責任者、実行者、意思決定、エスカレーションが決まっていない

04

判断基準

品質・権利・セキュリティの基準がない

導入設計がつくれない
その結果、生まれる3つの損失
STOP効率化

効率化・標準化が進まない

現場改善の効果を測れず、業務へ展開できない

STOP属人化

個人利用に留まり、属人化が残る

知識とノウハウが組織へ共有されない

STOP投資判断

次の投資判断へ進めない

効果とリスクを判断できず、本格導入が止まる

WHY AI ISN’T USED

なぜ、現場ではAIが使われないのか。

担当ごとに、壁は違います。誰が・何に困っているかから、変え方を設計します。

リテラシー
対象|バックオフィス担当
総務・人事・経理
「何に使えるか分からない」
  • プロンプトが書けない
  • 成果につながる使い方が見えない
SACの対応
  • ユースケース整理
  • 伴走導入
  • 迷わないUI
信頼
対象|クリエイティブ担当
企画・デザイン・映像・コピー
「AIの出力を信用できない」
  • 誤情報が怖い
  • 機密・権利面が不安
SACの対応
  • 小さな検証
  • 高精度領域の選定
  • 判断基準の共有
時間
対象|営業・CS担当
顧客対応・提案の最前線
「AIを試す時間が取れない」
  • 操作を覚えられない
  • 既存業務に組み込めない
SACの対応
  • 最小操作
  • 既存業務への組み込み
  • UX改善
導入して終わりではなく、現場で使われる状態までを設計する。それがSACの役割です。

WHAT IS SAC

考える・つくる・改善するを、一つの案件チームで回す。

SACは、構想から制作・実装・改善までを一つの循環として設計します。納品で終わらず、運用で得た結果が次の戦略へ戻る。
VIEW ABOUT →

01
構想
目的・KPI・優先順位
02
設計
体験・検証方法・試作方針
03
制作
制作・実装
04
実装
現場へ導入
05
運用
利用・定着・運用
06
改善
効果検証・次の投資判断
課題マップ/ロードマップ
体験設計/プロトタイプ
完成物/実装データ
導入データ/運用手順
利用ガイド/運用体制
効果検証/改善計画
SACの進め方会社定義ではなく、課題解決を進める実行方法
計画と制作が分断されない
目的と成果物がずれない
利用結果が次の判断へ戻る
定義し、つくり、導入し、結果を次の判断へ戻す。

CONSULTING × CREATIVE

事業の論理と創造の成果を、同じ目的で判断する。

CONSULTINGが事業課題を定義し、CREATIVEが体験と成果物へ変える。CROSSOVERで相互翻訳し、
必要なときだけEXPERT NETWORKがCONSULTINGを補強する。

CONSULTING

事業課題を定義し、進む方向を決める。

  • 01課題整理
  • 02目的
  • 03KPI
  • 04判断
  • 05導入設計
└ EXPERT NETWORK(必要時)
CONSULTINGを補強する専門家レイヤー

CROSSOVER

事業要件と体験・実装を相互翻訳。

  • 共同Brief
  • Prototype
  • Decision
  • Implementation
  • Improve

CREATIVE

事業要件を体験と成果物へ変える。

  • 01体験設計
  • 02試作
  • 03制作
  • 04実装
  • 05改善
OUTPUTS
MOVIE / GRAPHIC / WEB / SOUND / SNS / AX SUPPORT
SAC = CONSULTING × CREATIVE。必要なときだけ、専門家ネットワークがCONSULTINGを補強する。

CAPABILITIES

CONSULTINGの5領域と、CREATIVEの6アウトプット。

必要な専門性を案件ごとに編成し、構想から実装・改善までを一つのチームで担います。

CONSULTING5つの中核領域

  • AI導入・定着AI BUSINESS / ADOPTION
  • AI技術AI TECHNICAL
  • AI知財・権利AI IP & RIGHTS
  • AI法務・ガバナンスAI LEGAL & GOVERNANCE
  • AIクリエイティブAI CREATIVE CONSULTING
└ EXPERT NETWORK(必要時)
知財・法務・インフラ・セキュリティ・フィジカルAI等の専門家を案件ごとに編成
CONSULTING →

CREATIVE6つのアウトプット

  • MOVIE高品質動画生成
  • GRAPHICフォトリアル画像生成
  • WEBコード生成&プロトタイピング
  • SOUND音声合成&ボイスクローン
  • SNS大量SNSアセット生成
  • AX SUPPORT顧客体験を向上させるAIソリューション
CREATIVE →

MEMBER

固定チームではない。
課題に合わせて、
最適な専門性を組み合わせる。
MEMBER TYPE 01

CONSULTING & ADVISORY

事業課題を定義し、進む方向を決める。
MEMBER TYPE 02

CREATIVE COLLECTIVE

事業要件を、体験と成果物へ変える。
CONSULTING ─ EXPERT NETWORK
必要な専門知識を、案件ごとに組み合わせる。
EXPERT NETWORKは第3の事業軸ではなく、CONSULTINGを必要時に補強する専門家体制です。案件に必要な高度専門領域のスペシャリストを、その都度編成します。
VIEW EXPERT NETWORK →
VIEW ALL MEMBERS →

SMART AI CREATIVE

MODEL CASE

AIありきではなく、
課題から最適な手段を選ぶ。
「自分を、つくりなおそう」 サムネイル
クリエアナブキ「自分を、つくりなおそう」
MOVIE — FULL AI GENERATED / 1 MONTH
01ヒアリング
02課題・要件設計
03AI提案
04合意形成
05クリエイティブ実装
VIEW CASE →

WORKS

AIで絵本を作る方法
EDUCATION
AIで絵本をつくる
Uber「本当にあったタクシーの怖い話」 サムネイル
MOVIE
Uber「本当にあったタクシーの怖い話」
GPT画像生成2.5の使い方
EDUCATION
GPT画像生成2.5の使い方
薄紅色 キービジュアル(1920×1080)
MOVIE
薄紅色
VIEW ALL WORKS →

INFO

VIEW ALL INFO →

CONTACT

お仕事のご相談はもちろん、AIを使った事例や取材などお気軽にお問い合わせください。

SACに相談する