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AI LEGAL弁護士(東京弁護士会)

水野 祐.

TASUKU MIZUNO

弁護士(シティライツ法律事務所、東京弁護士会)。Creative Commons Japan理事。慶應義塾大学SFC非常勤講師。note株式会社などの社外役員。テック、クリエイティブ、都市・地域活性化、サーキュラー分野のスタートアップから大企業、公的機関まで、新規事業、経営戦略等に関するハンズオンのリーガルサービスを提供している。著作に『法のデザイン −創造性とイノベーションは法によって加速する』(フィルムアート社)、共著に『組織の成果を最大化する ルールのデザイン』(ディスカヴァートゥウェンティーワン)、『ルール?本 創造的に生きるためのデザイン』(フィルムアート社)、連載に『新しい社会契約(あるいはそれに代わる何か)』(WIRED日本版)など。

LAW FIRM

シティライツ法律事務所

経歴(役職、公職等)

  • Creative Commons Japan(特定非営利活動法人コモンスフィア)理事(2013-)
  • 慶應義塾大学SFC・非常勤講師(2019-)
  • アミタホールディングス株式会社・社外監査役(2026-)
  • note株式会社・社外取締役(監査等委員)(2020-)
  • 株式会社デジタリフト・社外監査役(2018-)
  • スタートバーン株式会社・社外監査役(2018-)
  • JST/RISTEX・科学技術の倫理的・法制度的・社会的課題(ELSI)への包括的実践研究開発プログラム・プログラムアドバイザー(2020-)
  • 一般社団法人オープンソースAI協会・理事(2022-)
  • 大丸有スマートシティプロジェクト・アドバイザリーボード委員(2023-)
  • 高輪ゲートウェイ駅周辺地区スマートシティ実行計画策定委員会委員(2023-)
  • 東京大学・UTokyo Compass推進会議(旧・未来社会協創推進本部)アドバイザリーボード(2024-)
  • 一般財団法人ジェネラティブアート振興財団・評議員(2022-)
  • 一般社団法人Public Meets Innovation・Big Picture Board(2018-)
  • 一般社団法人マザーアーキテクチャア・監事(2013-)
  • 慶應義塾大学SFC研究所・上席所員(2015-)
  • 国土交通省「建築分野の中長期的なビジョン検討会・DXワーキンググループ」委員(2026)

著作

  • 『法のデザイン −創造性とイノベーションは法によって加速する』(フィルムアート、2017)
  • 『組織の成果を最大化する ルールのデザイン』(共著、ディスカヴァートゥウェンティーワン、2026)
  • 『ルール?本』(共著、フィルムアート社、2024)
  • 『先読み!ITxビジネス講座 画像生成AI』(共著、インプレス、2023)
  • 『表現を究める スタディサプリ・三賢人の学問探究ノート』(共著、ポプラ社、2021)
  • 『0→1(ゼロトゥワン)を生み出す発想の極意』(共著、日本経済新聞出版社、2018)
  • 『デジタルで変わる宣伝広告の基礎』(共著、宣伝会議、2017)
  • 『これからの僕らの働き方』(共著、早川書房、2017)
  • 『秩序なき時代の知性』(佐藤優氏との対談、ポプラ新書、2016)
  • 『オープンデザイン 参加と共創から生まれる「つくりかたの未来」』(共同翻訳・執筆、オライリー・ジャパン、2015)
  • 『クリエイターのための渡世術』(共著、ワークスコーポレーション2013)

プロフィールはシティライツ法律事務所の公式サイトより引用しています(citylights.law)。

AI・クリエイティブ領域の法的な論点について、外部の弁護士に助言を仰ぐ体制をとっています。 法務に関するご依頼は、クライアントと法律事務所との間で直接ご契約いただきます。 SACが担うのは制作・実装の進行です。

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